AIにお願いしてゲームを作ってみた
「桃鉄みたいに遊びながら地理を覚えられたらいいのに」——そんな思いつきをAIに投げたら、本当にゲームが2本できてしまいました。プログラミング知識ゼロの私が、会話だけでどこまで作れたのかの記録です。
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「桃鉄みたいに遊びながら地理を覚えられたらいいのに」——そんな思いつきをAIに投げたら、本当にゲームが2本できてしまいました。プログラミング知識ゼロの私が、会話だけでどこまで作れたのかの記録です。
夏の車内、乗った瞬間のあの灼熱。現実的な暑さ対策を費用対効果順に並べてみたら、FPの血が騒ぎました。最後は「こんな商品があったらいいのに」という妄想まで。
教育費の総額約3,000万円を計算して不安になったので、万が一のときの遺族年金を実際に計算。平均年収400万円のわが家の場合、公的年金でどこまでカバーされ、保険で埋めるべき穴はいくらなのか。
小3と小1の子を持つわが家が、高校まで公立→大学は東京の私立で一人暮らしというルートで教育費を計算。物価上昇まで織り込んで逆算した積立額と、暴落に備えた現金化のタイミングまで、考えたことを全部書きます。
わが家の洗濯機を買い替えました。条件の整理からAIへの相談、店頭での最終決定まで。完璧な1台を探すのをやめたら、意外とすんなり決まった話です。
お金の話ばかりだと肩が凝るので、運用とは関係ない話をゆるく書く場所を作りました。記念すべき1本目は、このコーナーを作った理由について。
「これから暴落しそうだから待つ」は一見賢い判断に見えます。でも積立投資では、下落はむしろチャンス。その仕組みを数字で解説します。
NISA口座の二大人気、楽天証券とSBI証券。「どっちが勝ち」ではなく、あなたの生活スタイルでどちらが合うかをFPが整理します。
ボーナスが出たら繰り上げ返済?それとも投資?どちらも正解になり得ます。判断の物差しをFPがシンプルに整理しました。
ETFと投資信託、名前は似ているけど何が違うの?両方を2019年から使ってきた経験も交えて、違いと使い分けをやさしく解説します。
2010年、歴史的な円高のなか初めてドルを買いました。そこからコロナショックまで、16年の投資体験から学んだことを正直に書きます。
NISA口座開設者の約4割が「開設したけど1円も投資していない」状態。気持ちはわかります。最初の一歩の踏み出し方をFPが解説します。
子ども1人の教育費は公立で約800万円、私立なら2,000万円超。「そんなに無理…」という方へ、現実的な貯め方をFPが解説します。
新NISAで一番多い質問「オルカンとS&P500どっち?」に、FP2級が本音で答えます。結論、この選び方で迷いは消えます。
新NISAって結局どう始めればいいの?口座開設から最初の積立設定まで、FP2級が順を追って解説します。難しい用語は一切使いません。
「NISAとiDeCo、どっちがいいの?」という質問、本当によく聞かれます。FP2級の視点から、結論を先にお伝えします。